契約者サービス

災害時のデータ解析などにも活用
データダウンロード

実測値の強みを生かし、リアルデータによる分析や解析を行うことができる点がPOTEKAの提供する気象データの魅力。収集したリアルデータをデータベース化し、情報公開や防災利用、ビジネスなどに利用しやすい形で提供いたします。

最大8要素までの気象データをWeb上で閲覧できます 契約者サービス

POTEKAは観測した実測値から、土砂災害を引き起こす恐れのある「降水強度」「大雨」「連続雨量」、突風などの激しい気象変化の恐れを注意喚起する「強風」「気象急変」、夏場の健康管理に必須な「熱中症」の6種類について気象アラート速報を配信しています。閾値を超える値を観測した場合に気象アラート速報を配信し、1分でも早い減災行動につながる情報を提供します。

データダウンロードはCSVとPDFの2種類に対応 契約者サービス

POTEKAの観測データは情報公開や防災利用が可能な気象庁測器検定付の気象データです。そのため、災害時のデータ解析や今後の災害対策などに有効活用していただけます。出力形式はCSV形式とPDF形式の2種類をご用意。ニーズに合わせてお選びください。防災利用はもちろん、自治体をはじめ、多彩な業種や企業様で様々なビジネスソリューションにご利用いただけます。

 

POTEKAは既存システムとの連携が可能です

アラートによるプッシュ通知のON/OFF切り替えなど細かな設定が可能です。

お客様の既存システムなどに
POTEKAの気象情報を
組み込むことができます。

POTEKAの気象情報は、お客様がすでにお持ちのシステムに組み込んで利用することが可能。Web-APIを利用した連携で、既存の気象情報システムをより充実させることができます。防災利用や情報公開にも利用できるPOTEKAの「使える」気象情報、ぜひご活用ください。

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